女の体でイキすぎてヤバイっ!森島コン 鱗 作 を読んでみた。ちょいとネタバレ 無料 立ち読みあり

女の体でイキすぎてヤバイっ! 第3話 

 

[ComicFesta]女の体でイキすぎてヤバイっ!はこちら

 

 

▲  ▲  ▲  ▲
女の体でイキすぎてヤバイっ! 無料サンプルはこちら
配信サイト コミックシーモア  
docomo、au、softbank公式サイト
入会・登録は月300円(消費税別)〜

 

女の体でイキすぎてヤバイっ!

第3話 ヌルヌルしたのがアソコのナカに入ってくる…

 

 

長時間湯船に浸かっていたいた遥はのぼせ気味だ!腰に巻いていたタオルを外し 悪戯をしていた圭助は
のぼせた遥を 背負って 自分の部屋へ運び 遥をゆっくり布団に寝かせたのであった。
1日 布団で寝れば 「戻るってパターンだったら良いんだけど…」と言いいながら 、遥のおっぱいを揉む 圭助であった。。

 

翌日 移動中のバスの中で 遥の沈んだ様子を察し 男に戻らなかったことを悟る圭助

 

他の同級生にバレないようにと 突き出た胸を隠すように 包帯でぐるぐるときつく巻いていたせいで 気分が悪い様子である。
遥の様子を見て圭助は、この席は他の席から見えにくいから と言って遥の縛っていた包帯をほどいてあげたのでありました。

 

 

しかし、そんな遥の心情とは別で 異性の体に興奮してたまらなくなったのか、他の席からバレにくいことを良いことに 圭助が 遥のおっぱいをもみ始めたのであった。

 

口では嫌がりつつも 圭助の行動に 思わず感じてしまう女の身体に嫌気がさす遥であった。バスは車高高いから大丈夫だよとおもむろに 胸をさらけ出し羞恥を見せつける圭助は たまらなく興奮していたに違いない、、

 

今までのことは全部 秘密にしといてやるから!!と 偽善者ぶっている圭助だが、友人でありながら最低な奴にバレてしまったもんだと 肩を落としたのである。

 

周囲の視線と 車内での生活音にびくびくしながら いつバレるかわからない状況で… 圭助の行動がどんどんエスカレートしていく!

 

口では嫌がっている遥だが真相を確認すると言って脚の間に指を潜り込まれる。

 

下の口はお利口なもんだと、、、、

 

 

 

第4話 バスの中なんかでイキ顔を晒したくない…!!